優純普段の理(ことわり)
優柔不断な3児の父親の日常(普段)。「優」「純」「理」は3人の子供の名前の頭文字。
肩、その後
久しぶりに肩の話。

6月に完治してから早2ヶ月。サポーターを付けずに、バスケやソフトバレーを思い切りやっても外れそうな気配はありません(手術したんだから簡単に外れても困ります)。

ただ、肩を後方に回すとゴリゴリと音がするので、周りの人からは、大丈夫?と心配されます。先生からは、そのうち鳴らなくなるとは言われてますが。

それから、天気が悪いと、だるさというか疼くような感じがあります。よく、天気が悪いと古傷が…と言いますが、天気痛(気象病)というらしく、気圧が下がることで、ヒスタミンという物質が増えるとかなんとかで症状が起きるらしいです。

というわけで、最近サボり気味の筋トレも頑張らねば。
スポンサーサイト
完治
先週金曜日に、肩の最後のリハビリ&診察に行ってきました。

診察の結果、骨や筋肉の状態もよく、予定通り、診察完了。年末に手術をしてから6ヶ月、ようやく完治です。

肩の構造上、手術をしたからといっても絶対に外れないわけではないし、肩の稼動域も手術前より若干狭くなっているので、診察が終わったからといって、甘んじることなく、筋トレを続けていこうと思います。


 
11回目のリハビリ
今日は、午前半休を取って、リハビリに行ってきました。手術後、かれこれ11回目のリハビリです。

可動域は、もう一息といった感じ。日常生活にもスポーツにも何の問題もありませんが。筋力はかなりついてきたとお褒めの言葉を頂きました。

三週後に、最後の診察とリハビリです。それまでに、家でのリハビリを頑張らねば。あと、ストレッチも。『こんな固い体でバスケやったら怪我するよ』と先生に言われないように(実話)。


 
4回目の診察
本日、午前半休をとって、退院後4回目の診察へ行ってきました。

レントゲンを撮って、診察。少し痛むときがあることを伝えると、2、3ヶ月はどうしても痛みが出るそうです。少し安心しました。次の診察は1ヶ月後だそうで、少し間隔が空いてきました。

続いてリハビリ。術後5週目にしては可動域も広くなっているが、まだ肩甲骨の動きが硬いようです。

次のリハビリは診察のときでもよさそうな感じでしたが、リハビリをするとやっぱり肩周りが楽になるので、次回は2週間後にしました。

まだまだ先は長いです。

 
リハビリ~前方180度開始~
前方135度は楽に上げられるようになり、今週から180度にレベルアップ。左手で支えながらでも180度は上がりません。

今週金曜日には診察&リハビリです。それまでには楽にあがるようになって次のステージに進みたいところです。

リハビリは地道にやってくしかないのですが、昨日久しぶりにソフトバレーの練習を見学に行き、早く復帰したい思いが高まってきました。

とは言っても地道にコツコツとやっていきます。