優純普段の理(ことわり)
優柔不断な3児の父親の日常(普段)。「優」「純」「理」は3人の子供の名前の頭文字。
ミラクル!?
お昼ご飯から会社に戻ると、何やら配っている人が。(注:保険のおばちゃんではない。)どこかに出張に行ったお土産かなと思いきや、受け取ってみると、綺麗に包装されたドングリのような小さな実でした。

そして、包装に書かれているのは『ミラクルフルーツ』という文字。そう、テレビ番組何かでも取り上げられている、レモンが甘くなってしまう、あれです。

配っている人に聞いてみると、お店で見つけたので、大量に買ってきたとのこと。1粒400円。なかなかの高級品である。しかも、一緒に、切ったレモンを持ってくる用意周到ぶり。

すでに試した周りの人からは、どよめきの声。


早速、自分もミラクルフルーツとやらを口の中に入れ、1,2分経ったら種を出し、半信半疑で、レモンを口の中へ…



あまーい!



ただ切っただけのレモンが、まるで砂糖漬けのレモンのような甘さ。かなり驚きです。

400円の不思議体験でした。

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合格発表
昨日は10月に受けた試験の合格発表。

3回目の申し込み、2回目の受験にして、合格しました。

会社からの報奨金は、3月支給予定。今から楽しみです。


バッシュ
前回の日記にも書きましたが、長年使い続けているバッシュがそろそろ限界です。

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高校の頃に買ったので、10年以上使い続けました。

というわけで、早速、近くの大きなスポーツ店に買いに行きました。

何足も履き比べ、結果、選んだのがこちら。GELBURST SLASH。13,440円。

中学や高校の頃のように毎日履くものじゃないので、安いものをと思ったのですが、結局いい値段のものを買ってしまいました。

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そして、早速、夜19時から、ニューバッシュを履いて練習。なんだかいつもより、跳べ、走れ、動けたような気がしました。アメリカの空気を吸えば高く跳べr・・・(略


ちなみに週1でやっているソフトバレーも、迷うことなくこれを履いてやります。

ボーナス支給
本日はボーナス支給日。

ボーナス日は、過去2年必ず日記を書いていることに驚きです。

2007年夏

2007年冬

2008年夏

それぐらい重要な1年に2度の特別(?)な日。が、しかし、毎年、遅くまで働いている、それが現実。

いや、でも、今回は違います。

定時ダッシュ。17時台に帰宅。

そして、“プレミアムモルツ”で乾杯♪

          ↑ここは変わらない。

そんなボーナスの使い道ですが、車を買い替えたばかり。大きな買い物はできません。欲しいものベスト3ぐらい書いておけばサンタさんが届けてくれるかしら。


1.バッシュ

 高校時代から履き続けているアシックスのJAPAN。
 (長らくの休眠期間はありましたが。)

 靴底がツルツルで、すべるすべる。新しいのが欲しいです。

2.システム手帳

 会社で使う手帳。周りの諸先輩方の影響で欲しさ急上昇。
 スケジュールだけじゃなく、ノート代わりの大きめのが欲しいです。

 これが意外といいお値段するんです。

3.腕時計

 8年ほど前に妻からもらった誕生日にもらった腕時計。
 1年半で電池が切れるようになってしまいました。

 これは、昨日電池交換したので、もうしばらく頑張ってくれるか。


と、悩んでいる間に、忘れ去られていくのが常。そんなもんです。

No!と言える日本人
ソフトバレーから帰るときのこと。

息子に向かって、「帰るよ~」と呼びかけると、

右手を前に差し出し、

「No! ,  No! No! No!」 だと。


どこで覚えたんでしょうか。

決断のとき
予定通り肩の診察に行ってきました。そして、予想通り、そろそろ決断のときだそうです。


このまま様子を見るか、手術をするか。


手術は4泊5日。退院して1週間は、三角巾で吊った状態、3週間は、週1でリハビリに通い、5週間は走ることすらできない状態、3ヶ月経てばようやくまともな運動ができるようになるそうです。

手術をする方向で考えたいけど、入院1週間(右腕が使えないのは実質2週間)、家的に、仕事的に、家計的に、スケジュール的に、許されるのか否か。


しばらく考えてみます。


肩の診察
今日は3回目の肩の診察のため、午後半休。2回目の診察のときに、2,3ヶ月リハビリをやってダメなら手術と宣告され、リハビリを開始してから、早2ヶ月。

そろそろ判断のときかもしれません。リハビリを毎日できたかと言うと、そうでもなく、平均すると2,3日置きぐらいですが、肩の後ろ辺りは、目に見えるくらい筋肉がついたかなと思います。

鍛えてるのはインナーマッスルなのに、目に見えてよいかは疑問。

恐らく、医者は手術しろとは言わないと思います。MUSTではなくMAYで、最終的な判断は、もちろん自分となると思いますが、悩むところです。