優純普段の理(ことわり)
優柔不断な3児の父親の日常(普段)。「優」「純」「理」は3人の子供の名前の頭文字。
四輪から二輪へ
息子の自転車の補助輪を外した。大人になるための登竜門。

自分のときは、いつ頃だったか…もはや覚えていない。

肘あて、膝あても購入し、公園で練習開始。

イメージするは、『パパ、ちゃんと持っててね。』と言われ、途中でこっそり離し、『乗れたじゃ~ん』という、ありがちなストーリー。

早速1回目。後ろから押しながらスタート。『パパ、離して』と言われ、離す。数メートル何事もなく進み、止まる。

あれ、こんな簡単なもんだっけ??

そんな感じで練習をこなし、走り出しも、ブレーキを使って止まることも、すぐにできるようになった。

が、しかし…問題はここから。

疲てきたのか、眠たくなったのか、寒くなったのか、事あるごとに、パパのせいだと泣き叫び、それまで乗れてたのが嘘のように、グダグダな感じに。

まだ、少し早かったかな。暖かくなる頃を目標に、頑張ろう。
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://tooc.blog47.fc2.com/tb.php/604-3898cf2b
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック